いまさらながらのホームステイ(脳内活性)

最近のブログでは夫婦揃って行動できる事をテーマにしておりましたが、今回は個別の事柄を選んで発信していきます。登場人物はredkabagagonこと我が嫁になります。

大それた事柄をする訳ではありません。と言っても我々オーバー50にとっては多少な切実感がある内容になります。

タイトルにある脳内活性をなぜするのかと言う事に結び付くのですが。勿論コロナ渦であることは間違えないのですが、それは昨今のテーマの主軸であります。では、それ以外ではとなると。

まあ、あるあるにはなるのですが、物忘れが多くなり始めたことが起因となっています。この状態を改善するために、コロナ渦を利用してゲーム形式の脳内活性をしていこうではないか。と言う考えに至り、同世代以上の層をターゲットにして発信していきます。

具体的には、認知症の判断テストに行われる記憶能力と、空間認知力がテーマになったオンラインゲームを行っていきます。そしてなぜredkabagonが個別で登場するのかと言うと、これらのゲームが得意出あるため、課金をせずにどこまでレベルアップができるのかを発信したいからです。

Sherlock:アイテム探し&マッチ3で事件捜査

今回登場するゲームの選択として、G5 Entertainmentの提供するSherlockを使用します。これはXboxのPC版のゲームをしていると広告がされいますし、検索などでも発見することができます。

また、Xboxとの親和性があるようです。新規ログインにXboxのアカウントが使えそうです。因みに私たちは、アカウントを作成していません。多分IPアドレスを使用してロールプレイが行われているようです。(なかなか海外のサイトにアカウント作成をする気にはなれませんでした。)ご参考なればと思います。

Sherlock:アイテム探し&マッチ3で事件捜査

アプリをダウンロードする方法としては、Microsoftstoreの他GoogleplayやAppstoreなど、変わり種ではAmazonからも入手できます。我が家は、Microsoftstoreから入手しておりますのでリンクを貼っておきます。

you tubeに公式のチャンネルがあります。詳細とまではいかないのですが、概要をご覧いただけます。ご参考くださいませ。

Sherlockの概要

動作環境確認について

Windows10とWindows11を2台ずつ計4台使用しています。CPUは第5世代Core i7、第6世代Core i5、第7世代Core i7、第8世代Core i5。メモリは、4Gから32G。GPUはGeForceが1台それ以外はIntelのデフォルトイン。という環境でゲームしています。

結論的にはどのPCを使用しても大差ない状況であり、おそらくライトな容量なゲーム容量なスペックなのではないかと思われます。さすがにノートの画面では小さすぎて間違えが探せない状態になりますので、我々老眼世代はデスクトップのほうが向いている様な気がします。

IntelCore世代別についてはこちらをご参照ください

Wikipedia:intel core年表引用

実況について

当初はブログ内にキャプチャを挿入しようと考えていましたが、知識不足によりアップロードに対する容量がオーバーしている事になってしまいました。そのため、you tubuに動画をアップロードした後埋め込みを行うことになります。残念ながら今回はゲームの紹介となります。悪しからずご了承ください。

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