いまさらながらのステイホーム(プチプラコスメ)vol1

ウィンドショッピングだけでも楽しいドン・キホーテ

以前ドン・キホーテの食材を紹介いたしましたが、今回はプチプラコスメ編となります。我が家が懇意にしている店舗は、旧アピタ岐阜店跡のドン・キホーテでございます。その特徴は記載の通り(主観がメインではございますが)ではあるものの、やはりドンキと言えばプチプラも外せないだろうと言われるお客さんも多いと思います。

今回は、場所を一宮店に変えて購入したプチプラコスメをお届けいたします。

アベレージで強いコスメコーナー

我が家から30 分以内で到着できる場所に4店ほどドンキがあります。一番遠い大垣店はまだ行った事がございませんが、こちらも旧ユニーグループの跡となっています。更に行動範囲内には、稲沢 小牧 春日井のお店が我が家のご用達ドンキとなり、計6店舗の中での感想となります。

食材やアイディア商品等は、地域や店舗の大きさや客層などによってかなりの違いを感じるのですが、今回のコスメは基本ラインが統一されている印象が強く、本部仕入れベースな商品揃えな感じがします。勿論比較で例えると、穂積店は近くに大学が隣接していることかがあり、コスメの種類は他の店舗よりかなり多い心象があります。ですが、必ず揃っているアイテムは他店とそんなに変わらないようなきがします。

毎週必ずチェックするなどの激しいドンキ愛にはまだ到達しておりませんので、主観にはなってしましますが。

今回の購入はこちら

キュートマジックの新作入れ替えに伴うお値打ち商品として、550円で販売されていました。かなりお得なプライスとなっていました。

メラノCCは定番展開で取り扱われている様子。ドラックストアマニアではございませんので、最安値かどうかはあまり考えずに購入いたしました。ネットなどで調べるとかなり安く売られている様子です。

我が家がメインに用足ししている岐阜加納店と比較すると、多分半分以下のスペースとなっています。ウィンドショッピングも兼ねている我が家としては、どちらかと言えば、実用品の目的買いのお店のように感じてしまいます。生活圏外に一宮大和店がございますので、ウォッチャーとして今後見に行ってみようと思います。またお楽しみに。

ホーム » ドン・キホーテ

いまさらながらのステイホーム(おうちご飯)vol1

ウィンドショッピングだけでも楽しいドン・キホーテ

コロナ渦になって以来おうちで何かをする機会が増えたのは自然の流れと思います。今更ながらではございますが、我が家の”おうちで”シリーズをご紹介いたします。

第一弾として、ウインドショッピングだけでも楽しいドン・キホーテで購入した食材を紹介いたします。ドン・キホーテの紹介もいまさらなのですが、そこは地域の特性が割とありそうなので少し変化球を投げるように、地域ならではの内情を含めての話となります。

私たちは東海地区の岐阜県に居住しています。現在のドン・キホーテはかつて東海のGMS大手のユニーグループを傘下に収め展開しています。

このユニーグループを傘下に入れた事が特色を強めていると聞いたことがあります。

実感として、ユニーグループに納品していた食材のテナントがそのまま残っていることがあります。私個人の贔屓は丸忠と言う、水産物の卸売り・輸入から小売までをトータルに手がける総合水産企業を推しています。一般的にはお寿司屋さんとして認識されているのではないでしょうか。

我が家は丸忠さんの店頭販売の鮮魚、干物をあえて探しにいきます。ユニーグループだった頃の魚も特色がありましたが、ドン・キホーテに店舗が変わると珍しい食材が更に出回ると感じるからです。

そのためか時間帯や曜日を外してしまうと、お宝に出会えません。依って結構ドキドキしながら出かけます。今回の紹介ではなんと2回もお宝に巡り合える機会がございませんでした。

ところが、ドンキ愛を自称している私共としては楽しさ満載の他の食材を紹介いたします。

若干の残念加減を他の珍しい食材がカバーして有り余る商品構成うえ飽きる事がありません。

ふりかけ・スパイス・甘味料

魚が無い時の2番手は、なんといってもふりかけ。ついつい同じ商品を複数購入する事もございます。因みに一度品切れになるとなかなか戻ってくる事はないように思えます。そして、今回にかぎってはスパイスがかなりの目玉になりそな予感です。実際に調理したシリーズは後記いたいますので、是非ともご覧ください。

練り物は店頭加工

よくスーパーで見かけるのは冷蔵食品だと思われますが、岐阜のドンキは練り物を店頭で上げて販売しています。おそらく美濃味匠(みのみしょう)さんの店舗販売ではなかろうかと推測します。推測が当たっていれば、これまた東海ならではの品揃えとなります。

我が家では魚があろうがなかろうが必ず購入しますが、この日は1日跨いで二人で4食分の購入となりました。お勧めは、絶品の枝豆と豆腐ハンバーグでございます。

漬物のもと

最近では自家製ぬか漬けにまで発展したおうちご飯の漬物ですが、そのハマりとなってしまった罪な子がにらタレです。言葉で表現するとかなり難しいのですが、カクテキなんかが近い味になるのかもしれません。

東海圏外にお住いのドンキ愛に満ち溢れた皆様。岐阜にお越しの際は是非お立ち寄りください。ドンキシリーズは魚はもちろん、食材以外についても今後も投稿していく予定でございます。