いまさらながらのホームステイ Fire TV Stick 第3世代VOL3

鬼滅の刃 鍛冶の里編

少し現代に近づいてきた感のする今更ながらの『鬼滅の刃』のご紹介となります。といっても、R60ならどうなんでしょうか。前回のVOL2がONE PIECEのご紹介なので、世代的にはギリな感じだとおもわれます。社会現象まで起こした『鬼滅の刃』ですから、ご存じな方も多いとおもいます。但し私もみる前まではそうでしたが、単に知っている状況という同世代の方を対象としてご紹介したいとおもいます。

老いを理由に手を出さない

私個人は、特に最近痛感しています。何故なのか理由は思い浮かんできません。とは言っても”見た目で勝負する”我が家にとって、自分達への言い訳を取り除いたら何でもないことも多いと感じます。Amazonprimeは一度観てみてから、自分にとって面白味に欠けたら止めて次に移行できます。ついでに流行りをかじることができるという、便利な行動パターンの出来上がりです。サブスクが利用者にとって都合がいいのはそんなところでしょうか。

素直に感情移入できる

私個人的な感想です。伏線布石が大好きな私は、何回も見直しをするこがあります。老いが始まり記憶力が衰えると、伏線や布石を見直す行動だけでなく、ストーリーそのものを一部忘れてしまうという状態になってしまいます。サブスクなら心配ご無用、伏線や布石のみならず気の済むまで何度も観返すことができます。

『鬼滅の刃』に関しては、所謂先読みは殆ど必要ないとおもいます。素直に感情移入ができる内容に加え、随所に立体アニメーションが施されており、とてもクオリティーの高い作品といえます。私たちはシーズンを観終わったあと、好きな場面を観返しています。

我慢した後一気に見る

我が家の特徴としては、redkabagonが途中から大好きになる現象があります。アニメに関しては、当たりはずれがそれほど発生しません。如何せん、とことんStarWars食わず嫌いだったのが、今では4DXで鑑賞した後にDisney+で再度見ることが当たり前になっています。どちらかというと、現実では味わえない世界観が好みといえます。よって、アニメは結構なジャンルではまる傾向にあります。

観ていない方にはネタバレになってしまいますが、今回ご紹介する『鬼滅の刃 鍛冶の里編』は、redkabagon大好きの伊之助君と善逸君が登場しません。かなりの勢いでブー垂れていました。

amazon prime video
amazon prime video公式サイトより
Amazonでセール期間をチェック
Fire TV Stick 第3世代
ホーム » Fire TV Stick » いまさらながらのホームステイ Fire TV Stick 第3世代VOL3

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください